真っ先に考えたのが、
「F15戦闘機」
理由(わけ)は、
なんのことはない、ただ「カッコイイ」から。
その所以(ゆえん)を語れないので、これは、ぼつ(×)。
仕事をしている上で「戦っている」という感覚はない。
巷の男たちには、外に出ると「7人の敵」がいるらしいが、
私のほうから戦うつもりはさらさらない。
「北の大地に、F15戦闘機と言われる男がいる。」
「その男、千田典史」
これは、あまりにカッコよすぎる。
ひとり妄想に更けるひと時であった。
次に考えたのが・・・。
つづく。
« 前の記事 | ブログトップページ | 今までの記事一覧 | 次の記事 »